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SHISHAMO

SHISHAMO

http://shishamo.biz
SHISHAMO
Gt,Vo 宮崎朝子
Ba,松岡彩
Dr,吉川美冴貴

神奈川県川崎市の川崎総合科学高等学校 軽音楽部で結成。

2013年春、高校卒業と同時に本格的にバンド活動を開始。
同年11月、デビューアルバム『SHISHAMO』をリリース。

2016年1月、CDデビューからわずか2年、
メンバー平均年齢20.4歳で初の「日本武道館」単独公演が完売。

2017年、アルバム『SHISHAMO 4』収録の「明日も」がCMソングに抜擢。
一気に全国区へと拡がり、
年末には「第68回 NHK紅白歌合戦」へ初出場を果たす。

2019年6月、初のベストアルバム『SHISHAMO BEST』をリリース。
9月、ベストアルバムのリリースを記念し、
自身最大キャパシティとなるアリーナ公演「SHISHAMO NO BEST ARENA!!!」を
さいたまスーパーアリーナ・大阪城ホールにて開催、大成功に収める。

2020年、
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、
全国20公演のホールツアーや、
地元・川崎でのスタジアムワンマンライブが中止となったが、

6月に無観客生配信ライブの開催や、
11月〜12月に、初となるファンクラブ限定ツアーを
東名阪のZeppで開催。

2021年4月には、
2年ぶりとなる野音公演
"SHISHAMO NO YAON!!! 2021" を
東京・大阪にて開催。

6月30日、約1年半ぶりとなる
オリジナルアルバム『SHISHAMO 7』をリリース。

11月〜12月、
全国8箇所をまわる全国ツアー
"SHISHAMO ワンマンツアー2021秋
「寝ても覚めてもかわいい君と死にたくなるような恋がしたい」"を開催。

2022年、
2月2日に「狙うは君のど真ん中」を、
3月16日に「春に迷い込んで」を連続配信リリース。

3月〜4月、
自身初となる対バンツアー
"SHISHAMO NO OMANEKI TOUR!!! 〜開国2022〜" を
全国7箇所にて開催。
Karin.

Karin.

https://karin-official.com
2001年5月30日生まれ、シンガーソングライター。

2018年、初めて自身で曲を作り、地元のライブハウスのステージで歌い始める。
2019年6月8日、初ライブから満1年の記念日にデビューを発表、
同年8月7日、1st Album「アイデンティティクライシス」をリリース。
リード曲「愛を叫んでみた」がFMラジオ局8月度のヘビーローテーションに数多く選出され、
音楽リスナーの間で話題になった他、収録曲「青春脱衣所」は同年代の間で口コミが広がり、
Music Videoの再生回数が185万再生を突破した。

2020年に入り、Spotifyの“Early Noise 2020”や、
スペースシャワーTV “SPACE SHOWER RETSUDEN NEW FORCE”に選出され注目を集める。
2月12日に2nd Album「メランコリックモラトリアム」をリリース。
3月に高校を卒業した後、5月22日に「君が生きる街 - ep」、
8月21日に「知らない言葉を愛せない - ep」、
12月4日に「この感情にはまだ名前がない - ep」と、3作のepをリリース。

2021年3月10日に3rd Album「solitude ability」、
5月12日には「solitude ability」の裏側にあるもう一つの物語として
Mini Album「solitude minority」をリリースする。
さらに、6月12日に初のワンマンライブ
「Karin. 1st Live “solitude time”」を無観客・生配信にて開催。
Karin.の楽曲からインスピレーションを経て制作された
短編映画「息をするように」(枝優花監督)では劇中音楽とエンディング曲を担当した。
その後、純猥談 短編映画 第3弾「私もただの女の子なんだ」の主題歌に
新曲「二人なら」を書き下ろし、10月27日、「二人なら - ep」をリリース。
11月には自身初のワンマンツアー「Karin. 1st tour “solitude time to end”」を成功させた。

デビュー3周年となる2022年6月8日に「星屑ドライブ - ep」をリリース。

本当の自分の気持ちを知って欲しい、自分の居場所が欲しいという
ささやかな、けれど切実な願いから始まった、
ずっと押し殺してきた心を解放するためのKarin.の歌。
その歌を通して様々な人と出会い、新たな感情と大切なものに気づき始めた彼女は、
時に思い悩みながらもまたそれを歌に乗せ、奏でていく。
そんな彼女の歌は、この社会の片隅でそれぞれに思い悩みながらも呼吸を繰り返す人々の共鳴を呼ぶ。はず。
映秀。

映秀。

https://eisyu0317.com
映秀。 - エイシュウ -
2002年3月17日生まれ O型 大学生。
高校時代から作詞作曲を始め、「人のきっかけ」になることを目指し、今日も歌い続ける。

2020年
12月13日、「残響」「東京散歩」を含む1st EP「別解」をリリース。

2021年
Spotify “RADAR: Early Noise 2021” に選出。
03月17日、1st Album「第壱楽章」リリース。
06月07日、「雨時雨」リリース。
08月05日、EISYU FC “ 。” 発足。
10月17日、2nd Album「第弐楽章 -青藍-」リリース。
12月、初のワンマンツアー 映秀。1st Tour “This is EISYU”開催。

2022年
3月17日、自身の20歳の誕生日に「縁(えにし)」リリース
6月1日、2nd EP「赤裸々」リリース。
6月14日、Bunkamura オーチャードホールにて“映秀。一夜限りのプレミアライブ「赤裸々」” 開催。
8月3日、「星の国から」リリース予定。
K:ream

K:ream

https://www.kream-web.com
2018年4月結成、
Vo.Pf 内川 祐とGt.Vo 鶴田龍之介のふたりからなるロックバンド。

2019年秋にリリースした配信シングル“See The Light”が
ラジオ局でのオンエアをきっかけに話題を呼び、リクエストが殺到。
地元・名古屋で急速に動員を伸ばし、
11月22日に行った名古屋APOLLO BASEでのワンマンライブは完売。

2020年4月、EP「samsara」をリリースし、
7月に名古屋クラブクアトロでのワンマンライブを予定するも
新型コロナウイルス感染症の影響により延期に。

10月、
バンド表記を「Kream」から「K:ream」へと変更し、
自身のレーベル「K:trad records」を設立。
「我々にしか表現できない強い個性を積み重ね、私的な伝統を記録していく」ために
その最初の一歩をここに踏み出す。

11月29日、ワンマンライブ振替公演
「K:ream One Man Live “samsara:new order”」を
Zepp Nagoyaにて開催。

2月3日、
ユニバーサル ミュージックより
メジャー1st EP『asymmetry』を配信リリース。

4月7日、
2nd EP『hologram』を配信リリース。

5月8日、
ワンマンライブ振替公演
「K:ream One Man Live “K:ey of us”」を
NAGOYA CLUB QUATTROにて開催。

7月7日、3rd EP『rhapsody』を、
11月10日、4th EP『changes』を連続配信リリース。

2022年2月23日、
メジャー1st Album「TerminaL」を初CDリリース。

5月、
初の全国ワンマンツアー
「K:ream One Man Tour “TerminaL”」を、
名古屋・大阪・福岡・東京の4箇所にて開催決定。
帝国喫茶

帝国喫茶

https://teikokukissa.com
帝国喫茶とは、
2020年夏、大学の学園祭に出る為だけに、関西大学軽音楽部で一緒だった杉浦祐輝(Gt.Vo)・疋田 耀(Ba)・杉崎拓斗(Dr)を中心に結成。
コロナ禍で学園祭は中止になったものの、バンドに手応えを感じた杉浦はバンドを存続させる。
2020年10月「夜に叶えて」・2021年6月「カレンダー」・2021年8月「貴方日和」とYouTubeにMVを続々とアップしていく。
2021年8月には遂に初ライブを行ない、同年10月に4曲入り初音源「開店」を自主リリース。
タワーレコード店内の人気コーナー「タワクル」の東京名古屋大阪で1位を獲得した。
また、バンド周りのデザイン全てを担当していたアクリが正式ギタリストとして加入してからは、2022年6月1日に1st EP「まちあわせ」をリリース。

そして、東京名古屋大阪等 各地のクラブサーキットイベントにも精力的に出演して、エモーショナルなライブで入場規制を記録している。
今年7月には初のシングル「ガソリンタンク」、9月には遂にファーストアルバム「帝国喫茶」をリリース。
若者特有の初期衝動と疾走感を持ち合わせたポップなロックンロールを鳴らしながら、新曲制作とライブに励む日々。その勢いは止まらない。